更新作業5分で完結。広報数値月次ダッシュボード
毎月のKPI集計に手間がかかっていた広報チームが、生成AIとダッシュボードを内製。CSVを渡すだけの2工程・約5分で月次数値が更新でき、前月比も一目で伝わるようになりました。
PLAIは、株式会社PLAYの各部署が日々の業務のなかで取り組む AI活用の事例を届けるWebメディアです。誰が、どんな課題に、どうAIを使ったのか。 現場の一次情報を、そのままの熱量でお届けします。
採用の適性検査(WebCAB)の結果を、表の数字から4象限のバブルチャートへ。候補者どうしや活躍社員との比較を直感的にした、コーポレート・コミュニケーション室の内製ツールです。
多数のパートナーと案件が並走し、稼働や契約更新の把握が属人化していたソリューション統括部。リソース×契約×アサインを一元化する内製ツール「KIGUMI」をつくった話です。
選考の状況が見えず、対応が後手に回りがちだった採用業務。コーポレート・コミュニケーション室が、ステータスの一元管理とAI下書きで候補者体験を磨いた記録です。
待ちのサポートから、先回りのサポートへ。PLAY CLOUD の利用データからチャーンの兆候を掴み、顧客より先に動くために、ソリューション技術部が内製したCRE管理ツール「NITTY」の話です。
いま読んでいるこのメディア「PLAI」自体の裏側です。エンジニア専任のいないカフェ事業部が、Claudeを相棒にブランド準拠のWebメディアを内製し、公開までこぎつけた記録です。
PLAI(プレイ)は「PLAY」と「AI」をかけ合わせたメディア名です。 華やかな成功事例だけでなく、試行錯誤や小さな工夫まで含めて、 社内のAI活用のリアルを記録し、社内外へ共有していきます。 各部署が自分たちの手で業務ツールをつくり、AIを味方につけていく—— その積み重ねが、PLAYらしい"遊び心のある実装"を形づくっています。